2007年11月02日

寄付とは 愛の税金

私たちが 国家に税金を払わなくてはならないように
神にも税金を払わなければ なりません
でもそれは 自由意志です。
税金のように 取り立てられることはありません。

日本人の感覚からすれば 払っても払わなくても とがめる者はいないのかも・・・
あなたの心を ほしいままにする 宗教でもなければ・・・

私たちは あまねく 神の子です。
神のエネルギーにより この世に生まれ あなたがどう思おうと 地球も含め 神の恵みの中で生きているわけです。

すべての人間は 兄弟姉妹。
本来 敵対する動物ではないのです。

しかし人間ばかりが偉いわけでも 神の子なわけでもありません。
この宇宙に存在する ありとあらゆるものは 神の創造物であり 役割こそ違っても 仲間なのです。

水があなたの邪まさを嫌って 毒に変わったらどうしますか?
生きては行けませんね。
ある物質が ある状態なのは それだけで「愛」なのです。
毒には毒の意味があり、ホメオパシーなどは 毒をもって毒を制する手法です。

寄付の意味が もうお分かりでしょうか? 
税込み所得の10パーセントという 苦痛があるからこそ 意味もあるわけです。

まずは わずかな金額から・・・
あなたのタバコ代や健康食品代が、アジアや南米などで どれほど雄弁に 活躍してくれることか・・・

そうぞうしてみて・・・・・・
posted by ロサ まりあ at 05:01| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 開運 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
要は、多寡ではなく思いです。

竦さんがそれでよいと思えばそれでよいでしょう。

10パーセントと言うのは聖書にも書いてありますが、自分や家族が生存するために、どれほどさまざまなものの恵みを受けているかを心から感謝できたとすれば、決して多い数字ではないでしょう。

ありがとうございます。

Posted by ロサ まりあ at 2011年04月17日 12:05
今拝見しました。

政治も経済も変わらなくてはならない時期です。

もしあなたが本当にあなたのお考えを適切だと思うなら行動をされてください。同じ思いの方と一緒に行動を大きくしましょう。

よき思いの行動を続けることで必要なものは総て与えられますから。

Posted by ロサ まりあ at 2011年05月23日 01:05
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