2008年11月12日

三途の川

「三途の川」という言葉を知らない日本人は
少ないと思いますが、三途の意味って 何でしょうか?

川をわたるときに 三つの途ガある川 という意味です。

おなたは 船でらくらく 渡りたいですか?
でも それは 夢でしょう。

濁流の中を 命からがら 渡るか
浅瀬を  渡るの か・・・

あなたの罪深さによって 方法が 変わるとしたら・・・
その選択は 今 できるのです。

マイホームのために お金を貯める
老後の備えに お金を貯める・・・

それより大切な 未来のための 備えを
今から 始めませんか?

だまし通せない 自分の ため に・・・・・・
posted by ロサ まりあ at 05:41| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 新教養 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月26日

今の心

「今の心」を重ねると「念」となりますが、
今の心の状態が「念」なのです。

ネガティブなものは ネガティブとして もどり
ポジティブなものは ポジティブなエネルギーとして
すべてあなたに 返ってくるのです。

あなたが 欲しいのは 
どんな エネルギーですか?

あなたが 欲しくないエネルギーは 
放たないのが 得策・・・






posted by ロサ まりあ at 23:42| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 新教養 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月04日

人間関係は まもの

人間関係は まもの

人間関係が難しいのは どうしてかしら・・・
お互いが 良かれと思って 結局は 悩み苦しむことが・・・

人間関係は 魔物
スキを縫って 「魔」がちょっかいを 出すの・・・

だって 仲違いさせられたら 楽しいと思いませんか?
あなたが 邪悪なものだったら 人の不幸は 愉しいのでは?

仲良く 協力している 姿より・・・

振り回されずに
客観的で
冷静に・・・

でも 人間関係は 間もの・・・
でも あるわ・・・
「間」が大切・・・

物理的にも 心理的にも 適度な距離を保てれば・・・

posted by ロサ まりあ at 03:01| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 新教養 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月13日

竹は節を作るから

竹は節を作るから 柔軟で強い。
竹の花は60年に1回咲くと 言われてきましたが、近年ではそのサイクルが崩れてきて、咲かなくなっていると 専門家は言います。

その意味は??? もうお分かりだと思いますが、考えてね。

竹の「節」は 不死・・・
竹塩なども 竹の強力なパワーに 着目したもの。

竹と「たけのこ」も「父子」で、命が連綿と続けは 「個」においては死でも 遺伝子の繋がりからすれば「不死」
竹の成長力も 節のたまもの・・・
自然に学ばずして 何に学びますか・・・

節は 締めくくりと けじめ。
ポイントポイントを しっかりと抑えて ケアすることで 不死に・・・

あなたにはできますか?
適宜な感謝や反省が・・・
その節が 不死へとつながるとしたら・・・

posted by ロサ まりあ at 17:09| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 新教養 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月23日

きは かみ

十字架にかかった人は 十+人で 木
生命の木
知恵の木
キリストは 神の子

木の主は 木+主で 柱
柱とは エネルギー
神様を数えるときに使います。

さかきは神の木 木+神で 榊
posted by ロサ まりあ at 04:40| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 新教養 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

十大弟子と12使徒

釈迦の弟子は 十大弟子。
キリストの弟子は 12使徒。

日本の卵は 10個で1パック。
アメリカの卵は 12個で1バック。

和食器は 5客で1セット。
洋食器は 6客で1セット。

おわかりですか?
この意味が・・・

もう おわかりですよね。
posted by ロサ まりあ at 03:50| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 新教養 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月18日

かがみ

日本人で 鏡をご存知じゃ無い方って ごく稀だと思うのですが、 鏡って映す物ですよね。

かがみ から 我を取ったら 神
鏡に映し 自我を 減らすようにしてね。

 になるだけでも かみ の距離が短くなって あなたが神に 近づくから・・・

かみが であれば、また違います。
神 我 の順序

我 神 はいけません。 エセ宗教のようなモノかしら・・・

何我美 われが 何者かを知っている ことは美しいのです。
我は 神と 一体なのですから・・・

posted by ロサ まりあ at 05:40| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 新教養 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月07日

バッテラ

ある大手の箱寿司チェーン店で 久しぶりに鯖のバッテラを買った。

どこか屋外ででも食べたいと思いながら、結局大きな川の側まで来てしまった。

鯖は冬が脂がのっていて好きだが・・・
このバッテラ 身が硬い。危ない季節だから「べた塩」 にしているのだろうが・・・

バッテラを食べながら キラキラとささやくような川面の輝きのなかで こんな時間のもこてることに しあわせを感じる。

「バッテラ」とはアラム語で「箱舟」という意味。
何故日本人は そんな名前の食べ物を食すのだろうか・・・

祇園祭の「ギオン」というのも「シオン」の変化形・・・

山鉾の飾りの模様も 日本情緒あふれるものとも思えない。
空想なのか・・・ いつの日本の 情景なのか・・・

大海の中に翻弄される ノアの箱舟・・・
目の前の川は 海ほど広くは無い、しかし バツテラの入っている樹脂のケースの中に入って それを そこに浮かべたら、疑似体験でもできるのかしら・・・ 
干満のある 川だから・・・ 
なんて・・・・・

貴重なひととき・・・






posted by ロサ まりあ at 13:34| 東京 🌁| Comment(0) | 新教養 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月19日

日本人は

日本人は あまりにも無知のよう
 
今までは それでもよかった
 
ただ 今からは 「愛」と 和合 調和 「和」を心の中に いつも感じて生きていかなくては あなたも 周囲も 幸せにすることは出来ない時代が 来るとしたら・・・  
 
以前の日本人の食事が、欧米の健康食の手本とされるのに、何故マスコミは 日本人の心も体も 半病人にしたて上げるような情報の操作で 心までがんじがらめに 縛れてしまうのでしょうか?
金のために動く者は 最終的には 不幸に・・・
 
例えば ヒーリングは欧米の病院では 奇異なことではないのです。

それが日本では まともに受け入れられないきらいが・・・
良い面を受け入れずに 何故悪い面だけを受け入れるのかしら・・・

答えは 簡単
愚に 気がつくのは 今
 
心を開いて 本当のことに 近づきたいとは 思いませんか?
幸せのためにも 健康のためにも・・・

それを求めているのは あなたのこころなのに・・・  
 
 
 
 
    

posted by ロサ まりあ at 03:19| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 新教養 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月29日

パカタ

「パカタ」は「博多」
 
九州にある 地名だけれど パカタと五島列島はの意味って何かしら・・・
 
「パカタ」と「博多」が分かるだけでも 日本人が知らされない 日本と世界について 解かれるとしたら・・・
 

興味 ありますか?
posted by ロサ まりあ at 11:38| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 新教養 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月24日

歴史は真実

報道からわかるように、北朝鮮の学校で教えられている「歴史」について、あなたはどんな感想をお持ちになりますか?
 
中国や韓国で教えられている、戦中・戦後の歴史は? 
明らかに意図的なことを国民に教えていると 感じられる方も おありでしょう。
事実の改ざんと 情報の操作です。


他国の身近な時代を例に取るまでも無く、歴史などの文献は、意図的に真実を捻じ曲げて残されることが珍しくないと お感じになれますか?
 
事実を抹殺してしまえば、歴史は傀儡政権も同じ・・・
真実は 後世に伝えられる事無く、真実は闇の中。 
 
だから 分からないように残す・・・ロサのブログのように・・・
これは冗談ですけれど、歴史の粉飾はいつの時代も有るのです。
だって昔は ブログのように誰もが文章を残すなんてことは 出来なかったのですから・・・
 
歴史を残すのは 政権にある者・・・
お思い通りに 後世に残せます。
 
あなただって 人に見せる可能性があるものだったら 自分に有利に書きませんか?
 
いつの時代も 同じです。
人間のすることですから・・・
だから 歴史は繰り返すのです。
 
歴史を疑う 柔軟な頭脳があれば 真実も微笑んでくれるのですが・・・

posted by ロサ まりあ at 02:12| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 新教養 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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